Showing posts with label □日本にてー東京. Show all posts
Showing posts with label □日本にてー東京. Show all posts

Tuesday, December 4, 2012

Back From Fall


 昨日、日本から戻ってきました。

今年も忙しくて、紅葉を目的に歩くことがありませんでした。 
高尾山には登るつもりでいたのになあ。 
でも道路の側面に並ぶモミジや黄金に輝くイチョウと銀杏の臭いなど、 
日本らしい秋を楽しめました。


 飛行機の中で発熱してしまい、今までに感じたことがないほどクタクタ。 
タクシーで家路に着き、荷物を片付けた後はお昼ねの繰り返し。
 夜は夜で眠ったら、なんと起きたのが次の日の夕方4時! 
 でも、いっぱい眠ったら少し元気になったので、 
日本滞在のことも含め、今日からまたいろいろ記録していきます。

Saturday, November 3, 2012

Lost in Dreams


日本へ来てそろそろ2週間。
先週から実家の暖炉には火が灯りはじめました。
さむい、さむい。


父が今年後期の美術展リストをくれたので、
その中からまずは国立新美術館で行われている
「リヒテンシュタイン 華麗なる侯爵家の秘宝」へ行ってみました。
電車などの広告で見て、行きたいなあと思っていたのです。

今回日本ではじめて公開されたリヒテンシュタイン家のコレクション。
私は名号などに詳しくないのでよくわからないのですが、
ハプスブルク家の家臣だったリヒテンシュタイン家が1608年に「侯」の爵位を、
さらには1719年にローマ法王によって自治権を与えられたことにより、
リヒテンシュタイン公国という小さな国が成立したそうです。
工芸品にはキャビネットやチェアをはじめとするバロック調の家具、
大きなタペストリーや中国の影響が色濃く反映されているシノワズリーなデザイン、
300年近く前のマイセンの陶磁器など、
興味深いものがたくさん。
絵画にはラファエロやヴァンダイクの他に、ルーベンスやレンブラント。
 中にはリヒテンシュタインの敷地の景観図の彫版もありました。


目を惹くものはたくさんあったけれど、
一番いいなあと思ったのはフリードリヒ・フォン・アメリングの
「夢に浸って」でした。
美術館では作品を遠くから眺めるのが好きなのですが
この作品は何度も近くに寄って見入ってしまったほどです。
絵の前を行ったり来たり、ベンチに座って眺めたり・・・
本を手に物語の中へ入り込んでしまった女性を描いたこの作品のモデルは
アメリングのお気に入りだったという女性です。
私も本を読みながら物思いにふけるのが大得意で、
子どものころから特技は「妄想」することだったので、
この絵の女性がどこか自分に似ているような気がして、何の本を読んでいるのか、
どんな夢を見ているのか、
気になって彼女といろいろお話ししたくなりました。


絵からは声は聞こえないけれど、
モデルの表情や視線からたくさんのイメージを想像します。
日本の美術館はいつも人が多いので、
自分の気に入った絵とゆっくり語り合うことがなかなかできないけれど、
そういう時間を少しでも持てるのが好きなので、
やっぱり画集などで見るよりも本物を見るのが楽しいです。

見終えたあと、外の席に座ってコーヒーを飲んでいたら、
空が少しずつオレンジ色に染まっていきました。
いい音楽を聴いたり、素敵な香りを聞いたり、気に入った絵に見入ったあとは
お天気が悪くても、震えるくらい寒くても、混み混みの電車で窒息寸前になりそうでも、
やっぱり足取りが軽くなります。

主人が来たら、こんどは一緒に印象派を見に行きたいと思います。

Monday, October 29, 2012

October Pink


1年ぶりの東京は、去年よりも寒くてびっくりしています。


私が日本に到着した日は大雨で、多くの飛行機が遅れたりしたそうですが、
私の飛行機は30分遅れの出発、約45分の到着と、悪くはありませんでした。
空港から実家まではバスなのですが、
いつも夕方は込んでしまう高速も雨のおかげでスイスイ。
荷物も少なかったので、思ったよりもスムーズに帰ることが出来ました。
実はカナダ出国のときもとってもスムーズで、
ゲート入りも待つことなくあっという間。

手荷物のチェックをしているときのこと。
担当だった方が私の名前の意味を聞いてきたので、日本語での意味を教えたら、
「君の名前はインドの言葉で"Song"という意味なんだよ」と教えてくれました。
ものすごく無愛想な人だったので話しかけられた時にはびっくりしたけれど、
小さな秘密を教えてもらったかのようで、なんだかとても嬉しかったです。
そのひとことで、今回の旅の幸先がよくなりそうな、そんな感じがしました。


実家のお庭は父がいろいろ手入れをしているので見ているのが楽しいです。
今はピンク系のバラが多いかな。
バラの花びらがたくさん入ったハーブティーは写真ではそうは見えないけれど、
とても鮮やかなピンクでかわいい。

しばらく時差ボケでボーっとしていたけれど今はもう元気になったので、
今週からはいろいろ動き回ってアクティブに過ごす予定です♪

Thursday, January 26, 2012

La Tapissiere


上の写真はお店の方に許可を頂いて撮ったものです。 

「La Tapissiere」

 〜 

 はじめてのタッセルは、子供の頃持っていた革の鞄の付属品。 
昔主人にもらったジュエリーボックスの鍵についた 黒いタッセル。 
可愛くて、もらったときは2倍嬉しかったな(^^) 

素敵なお友達に元町のタッセル専門店へ連れて行ってもらいました。 
小さなスペースに所狭しと並べられたフランスのタッセルは、
 シンプルなものからラグジュアリーなもの、繊細でカラフルで夢のようでした。
 楽しくて2人でずいぶん長いこと迷ってしまって。 
そのあともこれまたタッセルが好きな母を連れて、
銀座の本店へ行ったりもしました。 
そこでも迷いに迷って、
最終的にシンプルなタッセルとローズ柄の紫のポーチを買いました。
 そのときにお店のお姉さんが笑顔で 
「これ私のお気に入りなんです。素敵な方に買って頂けてよかった!」
と言ってくれてすごく嬉しかったけれど、 
そのお姉さんの笑顔がまるで芍薬のように可愛くて今も印象に残っています。 
そのあと母と妹がタッセルの作り方が載った本をプレゼントしてくれたので、 
いちばんシンプルなタッセルをいくつか作りました。 
お裁縫は好きだけれど不器用なので難しいのはできないのですが、
 使う糸によって雰囲気が異なるので面白いです。 
シルクの糸で作ったら素敵かなあ。

Wednesday, December 28, 2011

Good Days


街中に溢れるコスモスにはたくさん元気を貰いました。


日本にいた頃は、すべてがそこに当たり前にあることだと思っていて、
人もお店も風景も、周りに咲く植物や川の流れも、
意識して見ていたことはなかったんだなあと気付きました。

紅茶を入れたりスコーンやケーキを焼いたり、
普段と変わらないことをしていても、
それが両親や妹や弟のためだと思うと、いつもよりも嬉しくなるし、
2ヶ月と長い間家を空けてしまったけれど、
その2ヶ月は本当にあっという間に過ぎてしまいました。
滞在中は母といろいろ出かけることもでき、家族旅行にも行けて
とても嬉しかったです。
あまりにもいろんなレストランやお店に行った情報が多すぎるので、
これ以上はブログに書くのはヤメようと思いますが、
毎日が本当に楽しかった。
家族がそばにいるって本当に素敵なことですね。


4年ぶりに歩いた私の町は、
8年前に出て行ったときとは変わってしまっていて、
やっぱりもうどこか遠い場所になってしまったような気もしました。
それでも大好きな場所、
これから先もたくさんこの場所に戻ってきたいです。


帰国前日には近所にあるかわいいケーキ屋さんへ行き、
マーガレット・ハウエルのカップレモンティーを頂きながら、
美味しいケーキを楽しみました。

Tuesday, December 27, 2011

Tamagawa Sengen Shrine -浅間神社


日本にいる間、3回ほど用事があって多摩川駅を使いました。
交通機関の時間調整でいつも40分ほどの空き時間が出来てしまったのですが、
その空き時間を使って毎回この神社にいました。
境内には広い見晴らし場があり、多摩川の周辺が見渡せます。
本堂の横にある細い坂は空が木で隠れてしまっているのですが、
木の葉の間から注がれる光がキラキラきれいで、
風もサラサラと靡いていて気持ちよかったです。 
2回目に行ったときはお天気も良く、ちょうど七五三のお参りで賑わっていました。

この駅からバスに乗って隣町に通ったのですが、
ある日の帰り道、バスを待つよりも歩いて帰ろうと思って、トコトコ歩いていました。
目の前には丸子橋が見えてきて、その奥からきれいな夕方の光が見えていて、
ちょうど子供たちが橋の上から川を覗きながらおしゃべりしている声も聞こえてきて、とっても気持ちよかったのです。
そのままルンルン歩いていたのですが、気付いたら見知らぬ町中。
ふと足を止めて周りを見渡し、「ここ、どこ?」状態に。
 実は丸子橋の手前で曲がると駅だったのに、
暢気に橋を渡って、さらに歩き続けてしまった、なんてこともありました。
かなり焦ったけれど、結果オーライ、ちょっぴり長いお散歩を楽しみました。

Saturday, December 17, 2011

Oyobare


日本滞在中、母方の祖父母のお家へ3回も行きました。
いつ行ってもテーブルにはたくさんのご馳走が並びます。
おこわや天ぷら、すき焼き、パスタサラダ・・・。
お豆腐は地元のお店のものだったり、チーズもワサビが入っていたり、
おあちゃんの家ではいつ来ても一味違った食材が楽しめます。 
おじいちゃんがお酒に強いので、主人もいつもたっぷり飲んでしまいます。
この間なんか、妹のフィアンセ(これまたものすごくお酒に強い)と3人で酒盛りしながら、ジェスチャーで会話していました。
そのせいで次の日の京都旅行初日は二日酔いに悩まされた彼です。
(ちなみに父はいつも一番にギブして居眠りしてしまうのです。) 
母方のお家は食に対する意識が強く、美味しいものを探すのが上手です。
私の止めようのない食欲は、この血筋なら・・・。

写真は私の大好きなショートケーキ。
オーブンを使うのではなく、火でゆっくりと焼き上げるのでふんわり、
層があつく、しっかりしたスポンジです。
おばあちゃんが焼いたスポンジに、
おじいちゃんが泡立ててくれた生クリーム。
愛を感じるでしょ?

フランスのBonnatのチョコレートを伯母ちゃんが買っておいてくれました。
日本にはもうお店がないのですね。舌触りのいい美味しいチョコレートでした。 

 母の従妹の料理上手なYちゃんのお家へもお邪魔しました。
ここには可愛くておとなしいチワワがいるのです〜。


この日は Yちゃんのお母さんもいて、久しぶりにゆっくるとお話しできました。
おもしろくて(やっぱり)お酒が強いおばちゃん、明るくてすごく楽しい人です。
Yちゃんの好きなことが私の好きなことと似ていたり、
色んな発見もありました。


 それから、近所に住んでいる親戚のお家にも行きました。
若くして癌で亡くなってしまったけれど、私の大好きだったお姉ちゃんの実家です。
この親戚のおじさんおばさんは私の両親の仲人さんで、いつも朗らかなおばさんが作るお料理は繊細で美味しいのです。
あふれるほどの具が入った春巻き、おばさんのお手製でケチャップで食べます。
うちの家族はこれがとっても好きで、
お正月にはいつもこの春巻きを頂くのが楽しみでした。

 日本滞在中はたくさんの方が「ごはん食べにおいで〜」と誘ってくれ、
おもてなしをしてくれました。
どのお料理もおいしくて、一緒に過ごす時間は本当に楽しくて、
幸せな子だと自分でも思います。

Tuesday, December 13, 2011

Trattoria Terra Magica


母と地元駅でお買い物をしたときに、
ランチに「トラットリア・テラマジカ」へ行きました。
もともとは「アース・マジック」というお店で、
私が中学生になったとこに伯母に連れてきてもらってからおなじみになったレストラン。
昔はヒッソリとしたところにあるので以前は隠れ家みたいで良かったのですが、
今はランチタイムもマダムたちでいっぱいでした。 
 新しい名前が覚えられないので、私たちはまだ「アース・マジック」と呼んでいますが、
やっぱり昔から通っているお店だけあってほっとします。
味も日本人好みのイタリアン、プチプライスのコースを食べるにはおすすめのお店です。

 Trattoria Terra Magica 
〒194-0013 東京都町田市原町田6-15-2 サマデイビレッジ1F

Sunday, December 11, 2011

Total Eclipse: fly me to the moon

月の光はものすごく明るい。
月と太陽の真ん中に地球。ワオ。


日本では11年ぶりに見られるという皆既月食とのことで、
10日の昨夜9時45分にはポットに熱いコーヒーを淹れ、
キャンドルを点し、ダウンを着込んでショールを頭からかぶりお庭へ出ました。
この日は一日晴天で良いお天気。
その前夜も丸くなったお月様が輝いていたけれど、
この日は月輪がしっかり見えるほどの輝きでした。
肉眼なので影は真っ黒には見えないけれど、
左下からどんどん影が月を覆っていくのが何とも言えず神秘的。
 弟は10分くらい見ていただけでギブしたけれど、
母と私は1時間と少しの間、ずっと空を見ていました。
ラッキーなことに雲もなく、はっきりと見える夜空。
息も白く凍えそうな寒さでしたが、空気が澄んでいてたくさんの星も見えました。
東京なのでカナダのように空一面にとはいかないけれど、
それでも冬の大三角形やオリオン座も肉眼でくっきり。
また金星もキラキラ輝いていて、寒さも忘れるほど素敵でした。 
そういえば10数年ほど前には、母や妹と芝生に寝転んで、
獅子座流星群を見たこともあったなあ。
あのときは流れ星がたくさん流れて、
いくつもいくつも願い事をしようとしたけれど・・・
流れ星はあっという間に消えてしまったのでした。 

星空を見つめながら、頭の中でジャズの「Fly me to the Moon」を歌っていました。
ほんと、私を月に連れて行って欲しいくらい。

   

たくさんの方が歌っていますが、コールさんの歌い方は好きです。
抜粋ですが、歌詞も少しだけ載せてみました(日本語は私が勝手に訳したものです)。

 Fly me to the moon, And let me play among the stars. 
Let me see what spring is like, 
On jupiter and mars. 
In other words, hold my hand 
In other words, darling kiss me!

 私を月まで連れて行って 星の中で遊ばせて 
木星や火星の春がどんなものか見せて欲しいの 
あのね、だから手を繋いで欲しいの つまりね、
キスして欲しいってことなのよ 

 === 

「ティファニーで朝食を」のヘップバーンの「Moon River」も大好きです。
どうしたらこんな素敵な歌詞が思いつくの?

   


 Two drifters, off to see the world 
There’s such a lot of world to see 
We’re after the same rainbow’s end, 
waitin’ ’round the bend 
My huckleberry friend, 
moon river, and me 

私たちふたりは放浪者となって世界を見に行くことにしたの 
世界にはたくさん見るべきところがあるから 
あの曲がり角の辺りで待っているこの虹のしっぽを、
私たちは追いかけてるの 
幼なじみなのよ、ムーンリバーと私はね 

 === 

 主人も私のようにこの月を見たかしら。

Monday, December 5, 2011

Sweet Gift


お友達にいただいた「アンリ・ルルー」のキャラメル。
次の日に家族と頂きました。
柔らかくて舌の上でどんどん溶けていきます。
ラズベリーだったり、オレンジピールが入っていたり、とても美味しかったです。


ダロワイヨのマカロンも一緒に。 
今日も幸せな午後でした。

Midtown Lights


アフターファイブにお友達と東京ミッドタウンで待ち合わせして、
雑貨屋さんなどを見て回ったあと、クリスマスのイルミネーションを見に行きました。
2007年から始まった宇宙をイメージしたイルミネーション
「Space Journey」の最終回とのことで、
今年のテーマは「地球 Terra」だそうです。
ブルーのライトが地を這って、ほんとうに宇宙のようでした
(とか言いつつ、最初海だと思っていました)。
ぷっくりしたのが地球。


周りの木々にもライトが付いていて、
たくさんの葉っぱの色とライトが混ざり合い、
 ものすごくミスティークな情景です。 
 その後も少しブラブラしながら、街のライトを探しました。


そのあとは、ヒルズの中のインド料理のレストラン「ディヤ」へ行き、
プロン・マサラやラックマニ・コフカなどを食べました。
このラックマニ・コフカ、ベジタリアンカレーなのですが、
カッテージチーズにミートボールのようになったファラーファルが面白い。
アップタイザーのサモサもマンゴーラッシーも、
最後にいただいたチャイもどれも美味しかったです。
 ディナーも美味しかったけれど、お友達とのおしゃべりがとにかく楽しかった。
明るくて楽しくて、本当に大好きな方。
インテリアのことやお家のこと、
たくさん参考にさせて頂いている素敵なお姉さんです。
良い夜でした。

Sunday, December 4, 2011

Moroccan Cuisine and Dessert


忙しい妹が急にお休みを取れたとのことで、
女3人でランチしようと二子玉川で待ち合わせ。
ブラブラと駅ビルの雑貨屋さんを見て回った後、
行ってみたかったモロッコ料理のお店「ル・マグレブ」へ行きました。
オープンと同時に入ったので、窓際の一番広い席に。 
 サラダとスープはセルフサービス、これに飲み物がついたランチメニューは3種類だったので、ひとつずつ頼んでみました。 
 クスクスがふんわりで、お家ではこうはいかないなあ。
タジンに入って出てきたトマト煮込みを始め、どれも食べやすく美味しかったです。 
 お店の外側やバスルームにはブルーのタイル、
内装もブルーを基調にしていてとても素敵。
店内にはペルシャ文字で書かれたボードがあったり、
モロッコの雑貨やクスクスも売られていて、楽しかったです♪

 Le Maghreb(二子玉川) 
〒158-0094 東京都世田谷区玉川 3-10-11、1F


 その後は自由が丘に移動し、雑貨屋さんをいくつか巡ってから、
母のお勧めのケーキ屋さん「モンサンクレール」へ。
このお店、パリで修業した辻元博啓さんがプロデュースしたお店なのです。
ガトーはどれもこれも美味しそうで、選ぶのに時間がかかってしまいました。 
 紅茶もとっても美味しかったし、駅からちょっと歩くけれど、行ってよかったな。

〒152-0035 東京都目黒区自由が丘2-22-4 


 弟へのお土産に「チュベドショコラ」のチョコレート。
ここのチョコレートは割れチョコといって、
クーベルチュールのチョコレートがいろんな形で割れてしまったものを、
グラムでの量り売りで売っているのです。


 こちらはこっそり自分たちで食べよ~と買ってきたダロワイヨのマカロン。
私も大好きだけど、母も好きなのだ~。
 自由が丘を楽しんだ後は、それぞれバイバイ〜だったけれど、
3人で一緒に出掛けるのはほんと楽しいね。